2013年2月6日水曜日

ディレクトリを簡単に移動できるz.sh入れてみた

2013年2月3日日曜日

Markdownで投稿した記事のソースコードの見た目をいい感じにする

2013年1月31日木曜日

やったーBloggerにmarkdownで記事を投稿できたよー\(^o^)/

2013年1月21日月曜日

bloggerでタイトルを「記事のタイトル→ブログタイトル」の順に表示する方法

意外と簡単だった。

ブログ管理画面の「テンプレート」から
「HTMLの編集」を選択し、下記のタイトルを設定している行を探す。

    <data:blog.pageTitle/>;

ここを以下のように変更する

  
    <data:blog.pageName/> | <data:blog.title/>
  
    <data:blog.pageTitle/>
  

最後に、「テンプレートを保存」をクリックする。
これで検索エンジンの結果ページでもかなり見やすくなる。

2012年12月27日木曜日

[Node.js] homebrewからインストールしてみる

以前にもいろいろ書いたけど、Node.jsのバージョン使い分けとか考えなければhomebrew使うのが楽そう。

こんな感じですかね

  1. homebrewのインストール

    ターミナルで以下のコマンドを実行する
    ruby -e "$(curl -fsSkL raw.github.com/mxcl/homebrew/go)"
  2. Node.jsのインストール

    ターミナルで以下のコマンドを実行する
    brew install node
    source ~/.bashrc
      

これだけ。簡単! npmも一緒に入っているはず。

2012年11月27日火曜日

[JavaScript]Objectをループしたい時はObject.keys()が便利

Objectをループで回す時はfor ~ inを使うのが定番だけど、そのままだとオブジェクトのプロトタイプをさかのぼってすべてのプロパティを見てしまうのでちょっとした工夫が必要になる。
こんな感じ。
var hoge = {
  a: 'paramA',
  b: 'paramB'
};
for (var key in hoge) {
  if (hoge.hasOwnProperty(key)){
    console.log(key + 'is property of hoge!');
  }
}

これだとループの中で毎回hoge.hasOwnProperty()が呼び出されるので、ちょっと遅くなってしまう。
そこで、Object.keys()の出番である。
Object.keys()は引数に渡したオブジェクトのプロパティだけを配列で返してくれる。
使い方はこんな感じ。

var hoge = {
  a: 'paramA',
  b: 'paramB'
};
var hogeKeys = Object.keys(hoge);

for (var i = 0, len = hogeKeys.length; i < len; i++) {
    console.log(hogeKeys[i] + 'is property of hoge!');
}

この方法だとループの中でhoge.hasOwnProperty()を呼ばなくていいからちょっと早い。

2012年10月9日火曜日

GitHubでレポジトリを削除

レポジトリを削除しようとしてちょっと迷ったのでメモ。 

1. レポジトリに移動して「Admin」をクリック



  2. 下の方にスクロールして「Danger Zone」>「Delete this Repository」をクリック


  -ポップアップするダイアログには、「削除したら元には戻せないよ!」と書いてあります。wikiもissuesも何もかも消えるので注意してください。

 3. レポジトリの名前を入力して、「I understand the consequences, delete this repository」をクリック


以上です。